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| プロフィール |
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Author:杉山良二
FC2ブログへようこそ!
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| 徒然の日記 趣味の園芸から花をメインにした写真へ、そして今は翡翠撮りの明け暮れです。 |
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| カワちゃんのよさこい、ソーラン踊り?・ソーラン節編 |
ソーラン節編は止めようと思ったが・・・
美声をお聞かせ出来ないのがとても残念です・・・?
ヤーレン ソーランソーラン ソーランソーランソーラン (ハイハイ) 沖の鴎(かもめ)に 潮どき問えば わたしゃ立つ鳥 波に聞け チョイ ヤサエエンヤンサノ ドッコイショ♪ (ハ ドッコイショドッコイショ)

ヤーレン ソーランソーラン ソーランソーランソーラン (ハイハイ) 今宵ひと夜は どんすの枕 あすは出船の 波枕 チョイ ヤサエエンヤンサノ ドッコイショ♪ (ハ ドッコイショドッコイショ)

ヤーレン ソーランソーラン ソーランソーランソーラン (ハイハイ) 男度胸なら 五尺の身体(からだ) どんと乗り出せ 波の上 チョイ ヤサエエンヤンサノ ドッコイショ♪ (ハ ドッコイショドッコイショ)

ヤーレン ソーランソーラン ソーランソーランソーラン (ハイハイ) 沖の鴎が 物言うならば 便りきいたり 聞かせたり チョイ ヤサエエンヤンサノ ドッコイショ♪ (ハ ドッコイショドッコイショ)

ヤーレン ソーランソーラン ソーランソーランソーラン (ハイハイ) 沖の鴎の 啼く声きけば 船乗り稼業は やめられぬ チョイ ヤサエエンヤンサノ ドッコイショ♪ (ハ ドッコイショドッコイショ)
歌詞の無断借用はご容赦を・・・ 愚にもつかないカットを貼りました、今日は翡翠撮りをと思っていましたが天候が悪いために中止いたしました。 暇が出来たのでちょっと悪戯っ気を出して・・・
≪注・11月下旬乃至12月上旬でのこのカット場面は「紅葉もどきカワちゃん」として私は好きですねぇ〜≫
「ノートリ・ノーレタッチ/但し、Exif情報はなし」

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| カワちゃんのよさこい・ソーラン踊り? |
File No 275
≪注≫ 唄ってはおりませんのでご安心下さい、念の為に・・・
土佐の高知の はりまや橋で 坊さん かんざし 買うを見た ヨサコイ ヨサコイ♪

File No 276
御畳瀬見せましょ 浦戸をあけて 月の名所は 桂浜 ヨサコイ ヨサコイ♪

File No 277
土佐の名物 珊瑚に鯨 紙に 生糸に 鰹節 ヨサコイ ヨサコイ♪

File No 279
孕の廻し打 日暮れに帰る 帆傘船 年に二度とる 米もある ヨサコイ ヨサコイ♪

File No 280
わしの情人は 浦戸の沖で 雨にしょんぼり濡れて 鰹つる ヨサコイ ヨサコイ♪

File No 281
土佐はよい国 南をうけて 薩摩おろしが そよそよと ヨサコイ ヨサコイ♪

File No 282
よさこい節の歌詞は無断拝借です、著作権法に触れるのかな? それにしてもセレクト、リサイズ、アップするだけでもツカレタァ〜
ソーラン節編?は明日以降にと思っておりますが、辞めといた方が良いかナァ〜
「ノートリ・ノーレタッチ」

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| 巣立ち・宴の後/完結編 その2? |
File No 340
翡翠もわが子を千尋の谷底に突き落とそうとするのかな・・・?

File No 341
昨今のHomo sapiensの世界では両極に分かれているような?

File No 342
・・・とか何とか言ってるけど、要は在庫が貧窮を極めているが故に貼るものが無いからに過ぎない!
「在庫/トリミング・レタッチ」

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| 巣立ち・宴の後/完結編 |
File No 140

File No 141

File No 145

File No 146

File No 147
この一連のカットは9月14日の午後2時過ぎの2時間弱の間に撮ったものです、その後に体調が悪くなって途中で引き上げました。
水辺の宝石とも呼ばれているかわせみ撮影はシチュエーションを念頭に、個々のパフォーマンスを如何に撮るかで観るものの心を捉えると痛感させられました!!
私にとって手に余る被写体になりつつある「かわせみ」撮りは・・・
「トリミング・レタッチ」

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| 賞味期限が迫って・・・ |
File No 35
未熟な腕って事は恐いものです!! 川辺のちょっと暗めの土手下へのダイブを狙っていました。 其処にかわせみの絡みが、慌ててそのままでカメラを上に振っての撮影でした。 この時の設定は絞り優先、ISO /640、補正値/ 00、1/200秒だった・・・ これからはますますこのような傾向が強まるのだろうナァ〜 (泣)

File No 39

File No 40

File No 41

File No 42
独り立ちを促すシーンなのでもう少しマシなカットを撮りたかったが・・・ 枯れた葦、土手のコンクリート製の護岸ブロックがバックのカット、惜しいものが多数ありましたが私の好み外ですので全て除外して貼りました。
「トリミング・レタッチ」

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| 翡翠・旅立って・・・ |
三番子の巣立ち・その1/File No 101
体力、撮影技量未熟の私がこの川辺で「かわせみ」の複数羽の巣立ちシーンを撮る事が出来ました、私には相性の悪いフィールドでのピン甘ばっかしの巣立ちシーンの一連のカットです。バックの土手の雑草は気になる、それとAF撮影ではピンをバックの緑の雑草にとられてしまってました。それはPCに取り込んでから分かったというお粗末さです、多数のブレブレ、ボケボケのシーンにはもっとマシなものもあったというのに・・・

三番子の巣立ち・その2/File No 109

三番子の巣立ち・その3/File No 110

三番子の巣立ち・その4/File No 111

三番子の巣立ち・その5/File No 112

三番子の巣立ち・その6/File No 114

三番子の巣立ち・その7/File No 248
この日の撮影数は1500カット前後あると思いますが今だに全部はチェックが出来ずにいます、今日も撮影に行く予定でしたが体調が思わしくなく残念ながら断念いたしました。チェックが完了次第にもう1、2回は貼りたいなって思っていますが・・・ 果たして貼るようなカットがあるか、如何か疑問が多分にあるような?
「トリミング・レベル補正」

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| キクイタダキに・・・ |
もう一度逢いたかった! 撮りたかったナァ〜 ネット巡りをしていて9月に入ってからは一度も出は無かったとのコメントばかり・・・ もう高い避暑地から低地の里山への移動を始めたのだろうか? ルリビちゃんたちと一緒に・・・

狙いはもう一度、欧州では「王の鳥」とも称される由縁のこの子たちのパフォーマンス撮りだったが・・・

待つ期間は長いが来年の陽春以降に楽しみを残して置こう!! その時はきっと期待に応えてくれるかも・・・♪ でも来年も撮りに行く事が出来るだろうか、少なからず疑問が・・・
「在庫/トリミング・レベル補正」

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| 数年以上前には・・・ |
≪かわせみ≫を地元の遊水池で撮り始めた頃、こんなカットでも感動、感激、感涙ものでした。それは厳冬期の1月末頃、初日は寒さに震えながら数時間待つも飛来しませんでした。翌日は寒さに耐えながらどのくらい待ったかは覚えておりませんが、池の中央にあった止り木にチィ〜という鳴声の一声とともに待望のかわせみが飛来しました。心臓はもうドキドキ、バクバクに・・・ 感動、感激、感涙に咽び?ながら夢中になってシャッターを押し捲った!! あの時のような感動をもう一度味わってみたいものです♪
注 当時は大半の方が銀塩で撮られてましたね、私はオリンパスの光学10倍のデジカメとニコンのF80sを使って撮ってました。 そしてその後に来たものはカメラ、レンズ地獄という世界が、カメラ知識、撮影技術習得の進歩?以上の速さで・・・

それから数年が経過しました、かわせみ一辺倒で近辺の公園の池や川でかわせみを撮りまくって来ました。稚拙な児戯にも等しいカットばかりですがHPやBlogに貼った数は数千点に、更に陽の目を見ないカットも外付けのHDDに同数くらいかな?
昨日、隣接市との境を流れるM川で今年の3番子が出たとのニュースをネット巡りで知り、昼ちょっと前に出かけてみました。 午前中は雛4羽と親の計5羽?ものの絡みを撮られた方が多数お出でのようでしたが私は一番末っ子?の雛に給餌するシーンを4、5回撮っただけでした。恐らく一連のカットは陽の目を見ることは無いでしょう、自分でも初期の頃の気持ちの落差と昨日撮ったカットの背景情況に悩み、それらを考慮してもかわせみ画像としてはイマイチ以上の悪条件下の背景そのものへの思いが優先しました・・・
※ 個人的な見解ですが雛は1、2羽を除いて既に独り立ちしている印象を受けました、台風の影響などもあって土、日はもうあまり期待出来ないでしょう。敢えて憎まれ役?をかって出ました、超マイナーなblogですが3番子の巣立ちシーンの撮影に望みを託されていた方、また不幸にして巡りめぐってこのBlogをご覧になられて情況を知った方、ゴメンナサイ!!
尚、今後は親離れを雛に促す行為や、縄張りを争うドラスティックなシーンが此処彼処で見られ、撮れる事が多くあるやも・・・ 天候、気温次第では私もそれに期待してます♪
「在庫/横撮りを縦にトリミング・レベル補正」

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| かわせみに弄ばれて・・・ |
その1
残照が映える水面でかわせみが戯れる♪

その2
残照が映える水面でかわせみが戯れる♪
「在庫/ノートリ・レベル補正」

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